おためしウサギ

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タブレット教材 無料体験

通信教材「WonderBox(ワンダーボックス)」無料お試し版あり

更新日:

「WonderBox(ワンダーボックス)」は月々3,700円~始められるアプリ×キットが届く、デジタルとアナログを組み合わせた通信教材です。

WonderBox(ワンダーボックス)の公式サイトへ

WonderBox無料お試し体験

WonderBoxでは、メールアドレスとパスワード、お子様の学年を設定するだけで、無料でワンダーボックスを体験することができます。

おためしできるコンテンツ

ワンダーボックスでお試しできるコンテンツ

バベロンプラス/ミッションハンター /コードクラフターズ(小学1年生以上) /ずっこけびじゅつかん /ジュニアランド(年長以下)

※ワンダーボックスを利用するには、タブレットが必要です。

WonderBoxの特徴

ワンダーボックスでは、思考力・創造性・理論性・他者性・感性・プログラミング思考・意欲・発想力・戦略性・自己肯定感・メディアリテラシーなど、様々なアプリのコンテンツで学ぶことができます。

  • 2020年4月よりサービス開始
  • STEAM教育領域の新しい通信教育
  • 「感じて、考えて、作り出す」体験を
  • アプリとキットの組み合わせ

アプリ

ワンダーボックスのアプリ一覧

タブレットを利用して、プログラミングなど、デジタルならではの教材が多数収録されています。

毎週・毎月新しい変化が起こるアプリでわくわく楽しく続けられるよう設計されています。

毎月25日に新しいコンテンツが追加され、利用できます。

キットが届いたら、箱の内面に描かれた「なぞとき」の答えがアプリのカギになっていて、カギを入力することで新しいコンテンツが開放されます。

ワンダーボックスのカギがあいた画像

当月6日が過ぎると自動で開放されます。

※タブレットは各自用意する必要があります。

キット

毎月届くワンダーボックスのキット

毎月届くキットは、自分で作る「作問」ワークブックや手を動かしながら表現力や想像力を伸ばす体験ができます。

箱自体にもしかけがたくさんありアプリで出題された問題を、現実の世界でも手を動かして体験できるのがワンダーボックスならではです。

WonderBoxの対象年齢

ワンダーボックスは、4~10歳対象です。

11歳以上でも利用は可能です。

WonderBoxの料金

WonderBoxの入会金や月額費用について解説します。

入会金

ワンダーボックスでは、入会金は不要です。

月額料金

  • 12ヶ月一括払い:税込3,700円/月
  • 6ヶ月一括払い:税込4,000円/月
  • 月々払い:税込4,200円/月

ワンダーボックスでは、まとめて支払うことでお安く利用できます。

※解約はサービス開始後3ヶ月目より可能です。

きょうだいの追加

  • 1人追加ごとに:1,850円/月

1つのアカウントで、きょうだいは3名まで追加できます。

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WonderBoxの支払方法

  • クレジットカードのみ

ワンダーボックスでは、現状支払いはクレジットカード払いのみとなっています。

WonderBoxの解約・退会方法

ワンダーボックスの解約・退会方法について調べました。

最終ご利用月の前月10日までに、お問い合わせよりご連絡ください。
尚、解約はサービス開始後3ヶ月目より可能です。(2020年2月18日時点の情報)

一括払い途中解約の返金について

一括払いの場合でも、途中解約することで返金が可能です。

返却金額について公式ページに詳しく書かれていました。↓

【12か月一括払いの場合】
・お支払いの12ヶ月の期間中、ご利用が6ヶ月以上
12か月一括払い料金 -(6か月一括払いの月額料金(*)×利用した月数)の差額
・お支払いの12ヶ月の期間中、ご利用が6ヶ月未満
12か月一括払い料金 -(毎月払いの月額料金(*)×利用した月数)の差額

【6か月一括払いの場合】
6か月一括払い料金 - (毎月払いの月額料金(*)×利用した月数)の差額

(*)月額料金:キャンペーン適用の方につきましても定価の金額で計算いたします。

12か月一括払いの場合、6ヶ月以上利用していたら6カ月一括払いの月額料金で計算してくれるのは良心的ですね。

WonderBoxの口コミ評判・無料お試ししてみました。

ワンダーボックスは2020年4月からスタートで、Twitterにて続々と口コミが発見できました。

こんな素敵なクリスマスツリーが作れるとは驚きうさ~

これはすごく脳が活性化されそうな予感うさ~
ワンダーボックス・アプリのキャプチャ画像

ワンダーボックス・アプリのキャプチャ画像

ワンダーボックスのお試し体験版を利用してみました。

ワンダーボックス・アプリのログインページ

アプリの利用にはログインが必要です。

娘が小学1年生なので、小学1年生のレベルに合わせた体験版のアプリが開放されているようです。

ワンダーボックスのアプリ「バベロン+」

バベロンプラスでは、「あつめてぴったん」問題をクリアするとお城が大きくなります。

「あつめてぴったん」を小1娘がやっている動画です↓

15問の問題があって、制限時間内に解き終わるとクリアです。

迷路のようなん道を、ブロックをつなげながら移動していくのでつなげ方が悪いとひっかかって移動できなくなります。

ものすごく頭を使っている感じがしました。そして楽しそう♪

お試し体験版だからか、一度クリアしてしまったのでもう体験できなくなってしまいました。

お兄ちゃん(小4)もやりたかったみたいで、「アカウントわけてよー」とぶーぶー言ってました。

ワンダーボックスのずっこけびじゅつかん

ずっこけびじゅつかんのお試し体験では、2コマ漫画を作ることができました。

1コマ目が準備されていて、2コマ目を作る体験ができます。

何回も作り直して見せに来てくれたのでかなり楽しそうでした。

鉛筆の色も豊富で色んな絵を描くのを楽しんでいました。

ワンダーボックス「ずっこけびじゅつかん」の色鉛筆

小1娘と小4息子がお試ししたのですが、最終的には関係のない絵を描いていました(汗

ワンダーボックス「ミッションハンター」のキャプチャ画像

「ミッションハンター」では、お題にだされたものを写真に撮影するというもので、今回は「ボスに にあうかおをさがせ」でした。

ワンダーボックス「ミッションハンター」のお題

家の中で顔に見えるものを探すのは結構難しかったです。

ランドセルの裏側の留め具が顔にみえると気づいたときの子どもたちの盛り上がりはすごかったです。

「これ、顔に見えるんじゃない?」と言いながら2人で楽しんでいました。

母の私にも見せに来てくれたのでコミュニケーションをとりながら楽しく勉強ができた気がします。

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